世界の富裕層が一番大切な場面で選ぶ、最高級ブランドZILLI ジリーの魅力とは?

 

 

「有名ブランドでなくても良い、
より良い物を身に着けたい」

 

 

「本当に高級、高品質な
ブランドを知りたい」

 

「誰の前に立っても気後れ
せずに、堂々とふるまえる、
そんな一着を探している」

 

 

そんな方はいらっしゃいませんか?

 

 

日本では知名度は低くても、
欧米やアラブ諸国の富裕層、
セレブリティ、ビジネス
エグゼクティブたちから
絶大な人気を誇るブランドが
ございます。

 

その名は、

ZILLI(ジリー)

 

フランス、リヨンで生まれた、究極の
ラグジュアリーブランドです。
メンズコレクションを中心に
ヨーロッパ、アメリカ、ドバイ、
ロシアなどで展開しています。

 

コンセプトは、

 

The finest garment in the world.

 

世界最高の衣

 

 

でございます。

あまりに高級がゆえに、日本では
取り扱うことが出来る小売店が
ほとんど無く、また、代理店や
いわゆる「ジャパン社」と呼ばれる
日本での法人も持ちません。

 

 

そのため、広告を出すなどして
知名度を上げようとする存在が
長らくなかったため、その名を
知る人たちは、日本では富裕層を
中心に、ごくごく限られた方たち
だけ。

 

まさに幻のブランドです。

 

 

ZILLIの顧客リストには、王族や
世界の首脳クラス、ハリウッドで
活躍するスターやアーティスト、
スポーツ選手などの、そうそうたる
名前が並んでいます。

 

日本では、かなり前になりますが
長嶋茂雄さんがオーストリッチの
コートをお召しになった姿が
メディアに登場し、

 

「あのコートは一体どこの
ブランドの品だろうか?」

 

と話題になったこともありました。

 

 

また、これはわたくしどものお客様の
実体験ですが、ZILLI ジリーのコート
をお召しになってパリの学会に
行かれた折、エルメスの本店で
スタッフの方にコートをお預けに
なったところ、マネージャーのような
方が現れ、

 

「お客様、
よろしければこちらへ」

 

と特別なお部屋に招いて下さったとの
こと。「なぜ私を?」という質問に

 

「お客様のお召しのコートの
価値を、わたくしどももよく
存じておりますので。」

 

という答えが返ってきたそうです。

 

「やっぱりZILLIジリーって凄い
ブランドなんだね!」

 

 

と、お客様がとても嬉しそうに
ご報告してくださいました。

 

 

 

さて、そのZILLI ジリーが何故、

 

世界最高峰ブランド

 

と称され、愛されているのか?

 

 

その理由をいくつか挙げてみます。

 

 

ZILLIが世界最高峰の
ブランドと呼ばれる
理由 ①

圧倒的な品質の高さ

 

ZILLI ジリーをご存じない方でも、
たとえば「自分はファッションに
疎い」と仰る方であっても、
ZILLI ジリーのアイテムに触れると、

 

「一体これは何なんですか」

 

と驚きの声を上げられます。

ZILLI ジリーが使うのは、最高級の
素材のみ。厳選されたビキューナや
カシミヤ、クロコダイル、シルク
などの素材は、柔らかさ、軽さ、
美しさに優れています。

 

一般に、そうした上質な素材は
縫製などを施す時に、その品質の
高さに見合う高度な技術を要します。

 

優れた職人、熟練した技を持つ
匠でなくては、それらの素材を
活かしたものづくりを手掛ける
ことが出来ないのです。

 

最高の素材を使って、最高の
職人たちが腕を振るう。
そうして生み出されるのが
ZILLI ジリーのコレクションです。

 

ちなみに、こちらのブルゾン
既に完売しており取り扱いは
ございませんが、この品も
目を見張るクオリティでした。

 

と申しますのも、この素材が
驚異的で…。

 

こちらのお写真をご覧ください。↓

 

 

こちらの素材は、

 

青のシルク生地に、
黒の極細のレザーを
縫い付けたもの

 

なのです。

普通の感覚ならば、黒のレザーに
青の糸でステッチを入れる…
くらいかと思うのですが。

超絶技法と呼ぶべき技です。

 

軽さや柔らかさを備えたコレクション
ですので、着心地の良さも極上です。

 

ZILLIのコレクションは現在、
スーツやコート、ブルゾン、
ニットウェア、ジーンズ、シューズ、
バッグ、カフスボタンなど、様々な
アイテムを展開しております。

 

 

 

「これを履いたらほかの
ブランドの物が履けなく
なった」

 

と、ZILLI ジリーのジーンズ
定期的に御求めになるお客様も
いらっしゃいます。

 

 

 

 

ZILLIが世界最高峰
ブランド
と呼ばれる
理由 ②

目を奪われる美しさ

 

こちらは、シルクビキューナ生地と
パンチングを施したラムスキンを
合わせたジャケットでございます。

裏地はシルク100%です。
同社のストールなどに使われる
シルクを贅沢に。

 

 

表地も、裏地も、息をのむ美しさ
でございます。最高級の素材
ならではです。

 

メンズを中心としたブランドですが
女性のファンが多いことも頷けます。

 

 

また、その美しさはレザーアイテム
でも際立っています。

 

こちらは、最高級のアリゲーターを
メタリックブルーに仕上げた
長財布でございます。

表側、内側ともに、左右対称に
美しく整った斑が、
その品質の高さを物語ります。
内側については、斑が描き出す
線が、縦横なるべく繋がって
見えるように、レザーを配置
してあるため、長財布を開くと、
それが一枚のレザーであるかの
ように見えます。

 

 

決して奇抜なデザインではないのに、
その素材そのものの圧倒的な美が
人の目をひきつけてやみません。

 

 

 

ZILLIが世界最高峰
ブランドと呼ばれる
理由 ③

幻と呼ばれる程の希少性

 

 

先述の通り、
ZILLI ジリーのコレクションは
いずれも、最高級の素材を厳選し、
熟練した職人たちの手でひとつひとつ
丁寧に作られています。

 

そのため、大量生産とは真逆の
立ち位置となっており、市場に流通
している量がきわめて少ないことも
特徴です。

 

わたくしどもHIKO(日子)では、
ZILLI ジリー社と20年近くにわたる
取引があり、今もリヨンの本社や
ミラノのショールームをシーズン毎に
訪れています。

 

 

数多あるサンプルの中から「これは」
という品を選び、さらにそこから
わたくしどものお客様に喜んで頂ける
ような生地を組み合わせていくため、
完成した商品が

 

「HIKO(日子)でしか買えない」

 

という品になることもございます。

 

こちらのブルゾンもまさにそんな
幻の一点。ロシアからご来店された
お客様が、「この色の組合せは
確かにパリの本店でもドバイでも
見ることが無かった」とご購入
されました。

 

 

「まずは身近に、ZILLI
ジリーの
アイテムを使って
みたい」

 

 

という方がいらっしゃいましたら
ネクタイをお勧めいたします。

 

 

厚みのある最高ランクのシルクを
用いたネクタイは、光沢、発色、
いずれをとっても芸術品のような
美しさです。

 

裏側までも、美しく…

 

ZILLI ジリーのジャガード織の
ネクタイは、上記のお写真のように
見る角度によってがらりとその
表情が変わります。

 

 

Vゾーンに纏う宝石と言っても
過言ではありません。

 

ZILLI ジリーのネクタイはとても
特徴的です。そのため、既に
愛用しておられる方同士であれば
すぐに、「あ、ZILLI ですね」と
おわかりになり、そこから会話が
弾むこともあるのだとか。

 

各国の首脳会議の様子をテレビで
観ていても「この方はZILLIかな」
と思う場面が多々ございます。

 

大きなロゴマークなどは一切入って
いないのに、それが非常に良いもの
であることが一目で伝わる…
富裕層の方々の多くは、そんな
「悪目立ちせず、それでいてオーラ
がある」ものを求めています。

 

ZILLI ジリーはそんな要素を
満たしているので、本当に良い
物を知り尽くしている人たちほど、
ZILLIのファンになっていくのは
自然なことかもしれません。

 

大切な方への特別な贈り物を
お探しの方が、唯一無二の
美しさと存在感を備えた
ZILLIのネクタイを御求めに
なることも、とても多いです。

 

 

駆け足でZILLI ジリーの魅力を
お伝えしてまいりましたが、
いかがでしたでしょうか?

 

最高峰ブランド
ZILLIのアイテムを、
今すぐ5%オフで
お買い物頂けます。

 

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完了されますと、ZILLIジリー他
世界の逸品たちを5%オフにて
御求めいただけます。

 

ご興味を持っていただきましたら
是非一度、わたくしどものショップへ
足をお運びくださいませ。

オンラインストアでもコレクションを
御覧頂けます。

HIKOオンラインストア ZILLI ジリー 

 

実店舗での販売

ZILLIのアイテムは主に、私どもの
銀座店にて取り扱っております。
銀座店は、ブルガリやシャネルが
ございます中央通りの銀座2丁目
信号から徒歩一分の場所に
ございます。

 

 

実店舗 案内

HIKO銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

 

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富裕層向けメディア 【EnRichエンリッチ】の
【The Style Concierge】にて、

HIKO(ひこ)
熊本からやってきた、
日本一高級な店!」

というタイトルでご紹介頂きました。
詳しくは上記バナーをクリック
くださいませ。

「世界一ハイクオリティなメンズ誌」
【THE RAKE Japan Edition】のブログ
でも、弊社オーナーをご紹介頂いて
おります。↓

ベストドレッサーたちの肖像「中村哲彦さん」

 

Men’s Precious メンズプレシャス
2017年夏号(6月発売)にて、
「日本一ラグジュアリーなセレクトショップ」
としてご紹介頂きました。

 

 

 

 

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春夏向けアズーロ エ マローネスタイル

 

 

本日は、以前ご紹介しておりました

イタリアの伊達男たちが好む色の組合せ

 

「アズーロ エ マローネ」

 

(青と茶、という意味のイタリア語)
について、春夏向けの装いを
ご紹介いたします。

 

以前の記事はこちらです。

まずはこちらからご覧ください↓

アズーロエマローネイメージ

 

今回は、春夏向けの爽やかな

 

アズーロ エ マローネ

 

の着こなしについて、
紳士服の見本市会場ピッティにて
撮影したお写真を交えてご紹介します。

 

IMG_4386

こちらの男性は、
ベージュのコットンジャケットと
ブルーのシャツに、白のパンツと
茶のスエードシューズを合わせています。

 

それぞれ、明るめの色調の物を使い
アイウェアやバッグ、ベルト、ブレスなどの
小物にはダークトーンの色合いを
もってくることで全体の雰囲気を
引き締まった印象に仕上げています。

 

IMG_0151

こちらの男性は、
上品なモカベージュのジャケットに
ライトブルーのシャツ。
ボトムは濃いブルーをショート丈で
シューズはやや明るめのブラウンです。
アイウェアや髪の色もまさに

 

アズーロ エ マローネ

 

になっていますね。

 

イタリアの男性達は、
自分の髪の色と装いの調和を
取るのが上手い印象があります。

 

IMG_4347

こちらの男性は
先のお二人よりもメリハリが利いた
色合わせになっています。

 

茶と青のコントラストがくっきりしていて
それを白のパンツがさらに
引き立てています。

 

シューズはやはり、濃いめのブラウンでした。

 

この男性も眼鏡のフレームの色と
髪の色が「青と茶」です。

 

 

アズーロエマローネ05

こちらの男性は
「青」寄りのスタイルでした。

 

アイウェアやバッグ、ベルトなどの
小物のブラウンをうまく挿し色に
している印象です。
シューズに入った赤のラインも
アクセントになっています。

 

さて、ここまで
ピッティのお洒落男児達の装いを
ご覧頂きましたが、
いかがでしたでしょうか?

 

ここからは、わたくしどもの
アイテムを使った

春夏向けアズーロエマローネ
コーディネート

を、いくつかご紹介いたします。

 

こちらは、淡いグレージュカラーが
上品な印象のジャケットに、
爽やかなブルーのデニムを合わせた
コーディネートです。
ジャケットは鹿の子素材で伸縮性が
あり、着心地も抜群です。

バッグと靴はカーボンファイバーを
使ったアイテムをチョイス。
カーボンのグレーが程よいアクセント
になっています。

 

ジャケット:Fedeli フェデッリ
詳細はこちら
→ Fedeli ジャケット ページ

ポロシャツ:Fedeli フェデッリ
詳細はこちら
→ Fedeli ポロシャツページ

パンツ:malo マーロ
詳細はこちら
→ malo パンツ ぺージ

シューズ:HIKO ORIGINAL ヒコオリジナル
詳細はこちら
→ HIKO ORIGINAL スニーカー ページ

バック:TecknoMonster テクノモンスター
詳細はこちら
→ TecknoMonster ショルダーバックページ

 

 

 

こちらは全てZILLIのアイテムを使った
ラグジュアリーなアズーロエマローネ。
カーデガンの青とシューズの茶が
鮮やかに引き立て合います。

(ZILLIについての詳細はこちらの
記事を御覧くださいませ↓

世界の富裕層が一番大切な場面で選ぶ、世界最高峰ブランドZILLIの魅力とは?

カーディガン:ZILLI ジリー
詳細はこちら
ZILLI カーディガンページ

Tシャツ:ZILLI ジリー
詳細はこちら
→ ZILLI Tシャツページ

パンツ:ZILLI ジリー
詳細はこちら
→ ZILLI パンツページ

シューズ:ZILLI ジリー
詳細はこちら
→ ZILLI スニーカーページ

ベルト:ZILLI ジリー
詳細はこちら
→ ZILLI ベルトページ

 

 

レザーブルゾン:Seraphin セラファン
詳細はこちら
→ Seraphin レザーブルゾンページ

セーター:malo マーロ
詳細はこちら
→ malo セーターページ

シューズ:HIKO ORIGINAL ヒコオリジナル
詳細はこちら
HIKO ORIGINAL スニーカーページ

 

 

 

ここからは春夏の

アズーロ エ マローネ スタイル

にお勧めのアイテムを
ご紹介して参ります。

 

こちらは
鮮やかなブルーが目を引く
FEDELIのスキッパーポロです。
希少なエジプト綿の中でも
さらに希少なGIZA45と呼ばれる
素材を使っています。
(FEDELI フェデッリ 長袖ポロ

 

 

こちらの商品は
ゴートスキン(山羊)
のレザーシャツでございます。
高度な技術により、なめされた革の
しっとりと吸い付くような肌触りから
着ていると、レザーシャツだという事を
つい忘れてしまうような着心地です。
(Seraphin セラファン レザーシャツ )

 

 

 

ざっくりとした生地感が涼しげな
ジャケットです。裏地は極力
省いており、軽やかな着心地。
ジャケットの配色がすでに
アズーロ エ マローネ ですね!!
(ANGELO NARDELLI アンジェロ ナルデッリ ジャケット)

ジャケットとお揃いのダブルの
ジレでさらに粋な装いにする
のもいかがでしょうか。

爽やかで、かつクラシックな大人の雰囲気に。

 


柔らかなゴートスウェードに、細かい
パンチングが施されたブルゾンです。
裏地を極力排し、超軽量化を実現。

 

 

バイク柄が遊び心たっぷりのパンツ。
裾の折り返しとウエストの内側部分は
柄が赤いバイクになっており楽しい
アクセントに。
しゃっきりとした素材感で、涼しげな
肌触り。ストレッチが効いていて、
細身でも動きやすくなっています。
(イタリア/ANGELO NARDELLI アンジェロ ナルデッリ パンツ

 

 

鮮やかなスカイブルーのカーフ。
まさに春夏むけの涼しげなお色を
ZILLIの頭文字、Zのロゴで引き締めた
メリハリのあるデザインです。

 

 

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こちらの品は
麻綿素材のサマーストールです。
極細の糸で織られているので、
とても軽やかな着け心地です。
(イタリア/Franco Ferrari フランコフェラーリ)
大胆なボーダーが夏の日差しに良く映えます。

 

 

 

 

 

bar00009_amazon

コーディネート画像でもご紹介しましたが
こちらのシューズは明るいブラウンが
春夏の装いにぴったりです。
レザーの編み上げで、快適な履き心地。
ラグジュアリーなオフタイムを。
(イタリア/BARRETT バレット)

 

 

IMG_9950

こちらは、上質なコットンが艶やかで美しい、
ベージュ色のパンツです。
ボタンの留め糸の赤が
アクセントになっています。
伸縮素材なので、履き心地も抜群です。
(イタリア/PIENZA ピエンツァ)

 

秋冬とはまた少し趣が違う、
春夏のアズーロ エ マローネスタイル、
是非お試しください。

 

商品についてのお問合せは、お気軽に
御電話にてお寄せくださいませ。

実店舗 案内

HIKO 銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

 

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【The Style Concierge】にて、

HIKO(ひこ)
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というタイトルでご紹介頂きました。詳しくは上記
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また、「世界一ハイクオリティなメンズ誌」
【THE RAKE Japan Edition】のブログでも、
弊社オーナーをご紹介頂いております。

ベストドレッサーたちの肖像「中村哲彦さん」

 

 

2016年1月ヨーロッパ出張レポート ブランド編

 

本日は先日UPしておりました
2016年ヨーロッパ出張レポートPITTI snap編
の続きを綴りたいと思います。
今回は、弊社が取り扱っている
ブランドについてご紹介します。

 

 

At tecknomonster in PITTI

以前もご紹介しました通り
フィレンツェで年に二回開催される紳士服の見本市

 

PITTI IMMAGINE UOMO

 

通称ピッティは、
世界最大規模のイベントでございます。

 

毎回、1000社を越えるブランドが
世界各国から集まっています。

 

その中から弊社のお客様に是非!
と思える品を探すのは、
まさに宝探しの旅です。

Tornese

こちらは今回新たに取引を始める事になった
フィレンツェのシューズブランド
「TORNESE」(トルネーゼ)のスニーカーです。
TecknoMonster(テクノモンスター)
で使われているのと同じソフトカーボンを
スエードレザーと合わせて仕上げた
ユニークな逸品です。

 

弊社オーナーも実際に試し履きしてみましたが、
横幅などがゆったりとしており
一般的に「幅が広い」と言われる
日本人の足にとって快適な履き心地でした。

上記の他、ワニ革のヌバックの
ハイカットやスニーカーなども
オーダーしております。
(こちらは来月末には入荷予定です。)

Giacomo san

こちらは、オロビアンコを始め、TecknoMonsterなどを
手掛けるデザイナーのジャコモさん。(先日UPした
Giacomo’s Kitchen ! にてご紹介しておりました。)

 

今シーズンもユニークな
ラゲッジコレクションを展開しています。

 

Hettabretz

こちらは
Hettabretz ヘッタブレッツ社の
スタッフ達…

 

なのですが、

実は向かって右側の彼は以前 ZILLIジリーの
スタッフとして弊社を担当してくれていた
ローランさんです。
日本でのイベントにもたびたび
足運んでくれていました。
なんと、このたび転職して
こちらに移ったのだとか。

 

Fedeli in Pitti

こちらは、弊社との取引が長い

 

イタリアのニットブランド
FEDELI フェデッリの社長、

 

Gigiさん。

 

昨年は息子の
ニッコロが熊本の弊社にやってきてくれました。

 

Pitti

今回のPITTIも

 

文字通り朝から晩までお仕事でした!

帰り際の夕日が美しかったです。

 

Train

PITTIを後にし、
特急列車フレッチャロッサにて
一路ミラノへ。

 

一等車を予約していたので
広々としていました。

Train
こちらは、機内食ならぬ車内食(?)のリスト。
時間帯によって選べるメニューが変わります。

 

Window of train

どこか懐かしい車窓の
眺めを楽しみつつ
リラックスした時間を
過ごすことが出来ました。

 

Centrale

フィレンツェでは時折雨が降っていましたが
ミラノはご覧の通りの快晴!

 

冬のミラノは薄曇りのイメージがありましたが、
今回はお天気に恵まれました。
その分、とても寒かったですが…

 

Milano

久々のミラノ。

 

気持ちの良い青空が広がっていました。

 

Via Gesu

こちらは、ミラノ随一の高級店が軒を連ねる

 

GESU通りです。

 

写真奥にはZILLI ジリー(黒い看板)や
BARRETT バレット、
また、写真手前右にはHETTABRETZ ヘッタブレッツの
ショールームの表札(シルバー)が。
その他にも、Dorianiドリアーニや、
過去に取引のあったBrioni ブリオーニなど、
弊社にゆかりの深いブランドの直営店がずらりと並んでいました。

 

「まるで日子のブランド一覧ページを見ているようだね」と
弊社オーナーと思わずにっこり。

 

「世界の素晴らしいブランドの素晴らしい品を厳選した
店を作っていこう」

 

という創業からの夢が少しずつ
形になっていることを実感したひとときでした。

 

近日、続きを更新いたします。

実店舗 案内

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2016年1月 ヨーロッパ出張レポート(1) Pitti Snap 編

 

先日の大寒波、お住まいの
地域には影響はございませんでしたでしょうか。

 

わたくしは大雪が降った日曜日は日帰りで
関西に出張に出かけておりました。
途中新幹線が徐行したり
ストップしたりしましたが
なんとか無事、その日の
うちに店に戻ってこれました。

HIKO

戻ってびっくり。一面の雪景色でございました。
現在の場所に移転して9年程経ちますが
ここまで積雪したのは初めてです。

さて、本日のブログでは
先日行ってまいりました
定例のヨーロッパ出張について
綴りたいと思います。

 

先週の木曜日深夜に帰宅しました。
ちょうど一週間が経ったところでございます。

 

Air-france

今回は、毎回訪れていた
ZILLIのパリのショールームからの連絡で
「今年はパリではなく
ミラノのショールームにて展示会をします」
とのこと、急きょ、チケットを全てキャンセルし
旅程を組み直しました。
そのため、いつもは
「熊本→羽田→パリ乗り換え→フィンレンツェ」と
一気に移動する旅程が
チケットをうまく取り直すことが出来ず
一旦パリにて一泊することに。
翌朝一番の飛行機でフィレンツェ入りし
そのまま仕事へ、というコースになりました。

しかし現地に行ってびっくり。
同業の方にお話を伺ったところ、
わたくしどもが本来乗る
予定だった飛行機(パリ→フィレンツェ)は、
フィレンツェが悪天候のため
急遽ボローニャに着陸したとの事。
ボローニャでは荷物が中々出て来ず待たされ
さらにボローニャから臨時バスでフィレンツェに
行かねばならなかったそうで
ホテルにチェックインできたのが
夜中の3時だったという人もいたのだとか。
「日子さん、朝一移動が却って正解だったよ」
とのことでした。

さて、そんな思わぬ
「ラッキー」から始まった
今回の旅、最初の仕事はいつも通り
世界最大規模の紳士服見本市
「PITTIIMMAGINE UOMO」(通称ピッティ)にて。

 

Firenze

ピッティへ向かう小道は、もう何十年も通ってきた道です。

PITTI-風景

今回のイベントテーマは

 

「PITTI GENERATION(S)」

 

でした。

来場者にとって、
この建物はいつも一番最初に目にする
お馴染の建物ですが
毎回のテーマごとに都度都度装飾が変わっているため
「今年はどんな感じかな」と楽しみにしております。

 

ピッティといえば
話題となるのが来場者たちのファッションです。

 

今年も世界中のお洒落自慢達が
それぞれの装いで会場を
練り歩いていました。

 

PITTI-snap-01

PITTI-snap-07

先日このブログでご紹介していた

 

(アズーロ エ マローネの着こなし術)、

 

青と茶を組み合せた
「アズーロ エ マローネ」
スタイルの男性達もいれば…

 

PITTI-snap-08

PITTI-snap-03

PITTI-snap-04

グレーやアイボリーなど
同系色でまとめたいわゆる

 

「ワントーンコーディネート」

 

に身を包んだ人たちも。

 

PITTI-snap-09

もちろん、
こんなカラフルなファッションを
楽しむ人たちもいます。

 

PITTI-snap-05 PITTI-snap-06

ピッティ ウオモは紳士服の見本市ですが
女性の来場者の姿も
ちらほらと。

 

PITTI-snap-02

様々な装いの方達を目にする
ピッティ会場ですが、
毎回本当に素敵だなと思うのは
歳を重ねた紳士だったりします。

 

こちらの男性は
上質なコートに身を包みつつも
バッグやシューズには
挿し色の深みのあるレッドを
合せていました。

 

シンプルな装いだからこそ、素材や
色の組合せにセンスが現れますね。

ちなみに、イタリアのBARRETT(バレット)社
より、上の紳士が履いている様な存在感のある
シューズが入荷いたしました。

 

BARRETT SHOES

こちらのページにて、BARRETTのコレクションをご覧頂けます。
BARRETT コレクションページ

近日また、ヨーロッパレポートをUPいたします。

 

どうぞお楽しみに!

 

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アズーロ エ マローネ スモーキーカラーアイテム集

 

ただいまアクセス急上昇中の人気記事(↓クリックで開きます)
アズーロエマローネイメージ

に関しまして、

ブログをご覧になられたお客様から
「それぞれの色合に特化したアイテムを
まとめて色々見たい」
とのご要望を頂きました。

 

昨日は濃い青、濃い茶のアイテムを
ピックアップしてご紹介しました。

 

↓ 画像をクリックすると開きます
アズーロエマローネ濃い色

本ページでは

 

スモーキー(グレーを混ぜたような色合い)
・ブルー(青、紺)、ブラウン(茶)の品々をまとめました。

 

写真をクリック頂きますと
それぞれのアイテムの
詳細がご覧頂けるページが別窓で開きます。
リンク先にて
通販でのご注文も可能でございます。

 

Bruciare デニムジャケット

FDELI Vネックセーター FEDELI ラグランセーター

ノーアルティセーターブルー

 

ティベリオベルト スエードレオパード  Paciotti スニーカー

フランコフェラーリプリーツストール

 

 

ブルチアーレチェックジャケット

FEDELI Vネックセーター ブラウン ポジャンティシャツ

 

SEVENTY ジレ付ニットブルゾン

malo cashmere knit ノーアルティジャーニセーター

HAVANA モカブラウンパンツ

 

*コーディネートのコツ

 

スモーキー系のアイテムばかりで統一すると
全体的にぼんやりとした印象になりがちです。
目に見える面積が小さいインナーや雑貨・小物で
濃い色、差し色の物を合せて
メリハリを付けましょう。

 

例えばこんなアイテムを…

フランコフェラーリ チェックマフラーブルー フランコフェラーリ黄色マフラー

 

Bruciare ニットカーデ

ティベリオベルトコードバンベンターシューズ

 

 

お手持ちのアイテムの色合いと見比べながら、

 

「+1」の

 

アイテムをお探し頂ければと思います。

今回ご紹介した品々の
ブランドは下記の通りです。

 

FEDELI(フェデーリ/フェデッリ) イタリア
Franco Ferrari (フランコフェラーリ) イタリア
malo (マロ/マーロ) イタリア
Cesare Paciotti (チェザレ パチョッティ) イタリア
Poggianti (ポジャンティ) イタリア

Tiberio Ferretti (ティベリオフェレッティ) イタリア
SEVENTY(セヴンティ) イタリア
Bruciare (ブルチアーレ) 日本
No Artigiani Italiani (ノーアルティジャーニイタリアーニ)

 

ご不明な点や
「こんな感じの色のアイテムを探している」
といったご要望がございましたら
お気軽にスタッフまでお尋ね下さいませ。

 

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アズーロ エ マローネ 濃い色アイテム集

 

先日ご紹介いたしました
イタリアの伊達男たちが好む
色の組合わせ

 

「アズーロ エ マローネ」。

 

おかげさまで
ブログへのアクセスが急増しております。

 

先日UPした記事はこちらです。↓ クリックで記事が開きます
アズーロエマローネイメージ

 

ブログをご覧になられたお客様から
「それぞれの色合(濃いもの、スモーキーなもの)
に特化したアイテムをまとめて色々見たい」
とのご要望を頂きました。

 

早速、ご紹介させて頂きます。

 

本ページでは
濃いブルー(青、紺)、濃いブラウン(茶)の
品々をまとめてみました。
(スモーキー系のアイテムに関しましては、このページの下部にバナーがございますので、そちらをご閲覧くださいませ)

 

写真をクリック頂きますと
それぞれのアイテムの
詳細がご覧頂けるページが別窓で開きます。
リンク先にて通販でのご注文も
可能でございます。

日子オリジナルコート ネイビー

FEDELI 丸首セーター ブルー Bruciare カーデガン ブルー

 

アランペイン Vセーター ブルー SEVENTY ダウンジレ ブルー

SEVENTY ピーコート ネイビー

 

SEVENTY パンツ ネイビーZILLI ベルト ネイビー

Barrett バレットシューズ青

No Artigiani ブラウンカーデガン  ZILLI タイ ブラウン

Valstar レザーブルゾン

ZILLI cashmere blouson

ティベリオフェレッティ ベルト ブラウン ティベリオ ベルト スエードブラウン

Araldi バッグ ブラウン

パリジグローブ ブラウン

Barrett シューズ ブラウン ZILLI マフラー ブラウン

 

 

今回ご紹介しましたアイテムは、下記ブランドの品々でございます。

 

ZILLI(ジリー) フランス
FEDELI(フェデーリ/フェデッリ) イタリア
Franco Ferrari (フランコフェラーリ) イタリア
Tiberio Ferretti (ティベリオフェレッティ) イタリア
BARRETT(バレット) イタリア
SEVENTY(セヴンティ) イタリア
Bruciare (ブルチアーレ) 日本
ALAN PAINE(アランペイン) イギリス
ARALDI 1930(アラルディ1930) イタリア
No Artigiani Italiani (ノーアルティジャーニイタリアーニ)
TOMBOLINI(トンボリーニ) イタリア

Parisi Gloves (パリジグローブ) イタリア
VALSTAR (ヴァルスター) イタリア
日子オリジナル 日本

 

スモーキー・明るい系のブルー、ブラウンのアイテムは
こちらの記事にてご覧頂けます。
アズーロエマローネスモーキ

 

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお尋ね下さいませ。

 

実店舗 案内

HIKO 銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

アズーロ エ マローネ の着こなし術

 

本日は、色の組合せのお話を…

 

※この記事の最後の方に追記した記事
(春夏向けアズーロ エ マローネスタイル
について)のバナーがございます。
是非そちらもご覧くださいませ。

 

イタリアでは

 

「アズーロ エ マローネ」

 

(マローネ エ アズーロ
と呼ぶ場合もあるようです)
という言葉がございます。

 

意味は、「」。

 

この色の組み合わせを好む
イタリア人は少なくありません。

 

例えばピッティ
(世界最大規模の紳士服見本市@フィレンツェ)
でも…

 

アズーロ エ マローネ1

ダークネイビーとダークブラウンの組合せ。

 

白のシャツが紺と茶のコントラストを
引き立てています。

 

シンプルながら、とてもエレガントな
コーディネートです。

 

IMG_1479

こちらの男性は、ジャケットはネイビー
ベルトやシューズをブラウンで
まとめています。

 

革小物の色を統一するとより洗練された
印象になりますね。

アズーロ エ マローネ2

スモーキー(グレーを混ぜたような色合い)な
ブルーにはスモーキーな色調のブラウンを。

 

よく見ると、靴も紺と茶の
ツートンカラーになっています。

アズーロ エ マローネ 3

こちらの紳士たちも、三者三様の
アズーロ エ マローネ です。

 

アズーロ エ マローネ4

こちらはZILLI(ジリー)の
ショーウィンドウです。

 

スモーキーネイビーのスーツに
ブラウンのコートシューズやベルト、
キャリーバッグなどのクロコアイテムも
ブラウンで纏めてありました。

 

青と茶は互いの上品さを引き立てあう
好相性の色なのです。

 

青と茶、とひとくちにいっても
その色合いはそれぞれです。
それぞれの色の濃さや
明るさなどを揃えることが
洗練された着こなしのコツです。

 

青1 茶1

例えば、こういった濃いめの紺と
茶はバランスが良いですが…

 

青4 茶1

明るく色味が強い水色とのコントラストが
強いのでアイテムの面積などを考えないと
バランスが悪くなります。

 

例えば最初に登場した
男性のコーディネート。
アズーロ-エ-マローネ1miniアズーロ-エ-マローネ1-2mini

下の写真は、ジャケットの明るさと
色合いを加工してみました。
明るいブルーのジャケットに対して、
ネクタイの色が暗すぎて全体の対比が
強くなりすぎているのがお分かり
頂けるかと存じます。

 

季節が真夏などであれば良いのですが
秋冬の季節に着るにはあまり向かない
色合わせです。

 

青2 茶2

グレーが混じったような
スモーキーな色同士も相性が良いです。

 

ただ、地味になりすぎることもあるので
小物などでアクセントを付けると
メリハリが出ます。

アズーロエマローネイメージ2

たとえばこのような感じです。

 

さて、日子がお勧めする
アズーロ エ マローネ
スタイルは…

 

日子的アズーロエマローネ

流行のブークレ生地を使った柔らかな
ネイビーのコートと生地の良さが際立つ
シンプルな紺無地のスーツ。
ネクタイは控えめなツヤ感が
上品な印象のソリッドタイ。
シューズは柔らかな鹿革の
ブラウンシューズを合わせて。

 

コート:Bruciare ブルチアーレ
スーツ:日子オリジナル
シャツ:日子オリジナル
ネクタイ:ZILLI ジリー
シューズ:Barrett バレット

日子的アズーロエマローネ

ダークブラウンとダークネイビーを
織り交ぜたチェックのコートに。
ブルーのダウンジレで暖かさをプラス。
全体のコーディネートが暗くならないよう
インナーとボトムは明るめのグレーを。
シューズは深みのあるブラウンのブーツで。

 

コート:Bruciare ブルチアーレ
セーター:Settefili Cashmere セッテフィーリカシミヤ
ダウンジレ:SEVENTY セブンティ ダウンジレ(ベスト)
ボトム:TOMBOLINI トンボリーニ
ブーツ:Cesare Paciotti チェザレパチョッティ

◇お勧めアズーロ エ マローネ アイテムたち

Bruciare ニットカーデガン

*Bruciare ブルチアーレ

 

シルク100%ニットカーディガン
オンタイムでもジャケットの下などに着て
違和感が無い無地のカーディガンです。
ウォームビズにもお勧めです。

 

詳しくはこちら
Bruciare ブルチアーレシルクカーディガン
(クリック頂きますと、
詳細がご覧頂ける他通販もご利用頂けるページが別窓で開きます。)

ZILLI ネクタイチーフセットブラウン

* ZILLI ジリー ネクタイ&チーフセット

 

シルク100%
世界最高峰ブランドの呼び声高い
フランスのZILLI。
弊社でも特に人気が高いのは、
最高級のシルクを使ったラグジュアリーな
ネクタイ&チーフセットでございます。
深みのあるブラウンをベースにボルドーと
ベージュの柄がプリントされています。
ネイビーのスーツとの相性も抜群です。

 

詳しくはこちらをご覧ください。
ZILLI ジリーネクタイ&チーフセット
(クリック頂きますと、詳細がご覧頂ける他通販もご利用頂ける
ページが別窓で開きます。)

 

 

Federi フェデッリ ハイゲージニット

*FEDELI フェデッリ

 

ウール100%セーター
何色かの糸を使って作られた
深みのある色合いが魅力の
クルーネックハイゲージセーターです。

 

詳しくはこちらをご覧ください。
FEDELI フェデッリクルーネックニット
(クリック頂きますと、詳細がご覧頂ける他通販もご利用頂ける
ページが別窓で開きます。)

 

Tiberio Ferretti ティベリオフェレッティベルト

*Tiberio Ferretti
ティベリオフェレッテ レザーベルト

 

スエードレザーとムートンを
組み合せたユニークなベルトです。
バックルが二つあるのもポイントです。

 

詳細はこちらをご覧ください。
Tiberio Ferretti ティベリオフェレッティベルト
(クリック頂きますと、詳細がご覧頂ける他通販もご利用頂ける
ページが別窓で開きます。)

Barrett バレットシューズ青

*Barrett バレット  鹿革シューズ

 

よく見ると青単色ではなく、紫や茶がかった
風合も垣間見える、深みのある色合いが
魅力のシューズです。
ビジネスでも使えるブルー系の靴は意外と
なかなか無いのですがこちらは上品な仕上り
なのでオン・オフどちらもお使い頂けます。

 

詳細はこちらをご覧ください。
バレット シューズ
(クリック頂きますと、詳細がご覧頂ける他通販もご利用頂ける
ページが別窓で開きます。)

 

 

日子ジャケットチェック

*日子オリジナルジャケット

 

ロロ・ピアーナのSuper 120’s ウールを使った
優しげなモカブラウンのジャケット。
カシミヤのような柔らかな素材感が
冬の肌に温かい。

 

詳細はこちらをご覧ください。
日子オリジナルジャケット

(クリック頂きますと、詳細がご覧頂ける他通販もご利用頂ける
ページが別窓で開きます。)

 

12月14日追記
こちらのバナーをクリック頂きますと
上の方でご紹介した
「濃い青と茶」
のアイテムばかりをピックアップした
ページをご覧頂けます。是非ご閲覧ください。↓
アズーロエマローネ濃い色

 

12月15日追記
こちらのバナーをクリック頂きますと、
「スモーキー(グレーを混ぜたような色合い)な青と茶」
のアイテムを厳選したページをご閲覧頂けます。↓
アズーロエマローネスモーキ

 

※2016年4月5日追記
春夏向けのアズーロ エ マローネ スタイルをご紹介する記事を
UPしました。こちらの画像をクリックください。
アズーロエマローネ2

 

は、コーディネート的に失敗が少ない色合せですので、

 

「お洒落にあまり自信が無い」

 

という方にも、積極的に取り入れて
頂きたいと思います。

 

お手持ちのアイテムとの組み合わせなどの
ご相談がございましたら
お気軽にスタッフまでお声をおかけくださいませ。

 

 

実店舗 案内

HIKO 銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

 

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富裕層向けメディア 【EnRichエンリッチ】の
【The Style Concierge】にて、

HIKO(ひこ)
熊本からやってきた、日本一高級な店!」

というタイトルでご紹介頂きました。詳しくは上記
バナーをクリックくださいませ。

また、「世界一ハイクオリティなメンズ誌」
【THE RAKE Japan Edition】のブログでも、
弊社オーナーをご紹介頂いております。

ベストドレッサーたちの肖像「中村哲彦さん」