【日本一という称号】HIKO銀座が目指すべきもの

 

 

「商品をお貸し頂けませんか」

 

そんなお電話があったのは、
先々月の事でした。

 

「6月発売の、Men’s Precious
夏号にてバッグ特集を行います」

 

というお話でした。

 

 

その中で、わたくしどもが取り扱って
いる、アルフレッドベレッタ
クロコのブリーフケースをご紹介
下さるという有難いオファー。

 

「喜んで!」とお返事し、発刊を
心待ちにしておりました。

 

そして先日、こちらの掲載誌が
届きました。

 

 

モデルさんがあえて顔を隠した
表紙、とても新鮮です。

 

メインテーマは

 

「白シャツとは、
男の貌(かお)である。」

 

 

そして、表紙には

 

「世界最高峰の名品バッグ」

 

の文字も。

 

ワクワクしながらページをめくり…

 

 

 

ありました!

 

美しいブルーのクロコダイルの
風合いが、より一層際立つ
存在感溢れるお写真。

 

思わず「おお」と声が出ました。

 

そして本文。

 

書き出しは、こうです。

 

 

「日本でいちばん
ラグジュアリーな
セレクトショップは、
銀座と熊本にある。」

 

 

思わず、読んだ瞬間背筋が伸びました。

 

実は、「日本で一番」という評価を
メディアの方々に頂いたのはこれが
二度目です。

 

最初にそう仰って下さったのは、
THE RAKE JAPAN EDITION
編集長であり、富裕層向けメディア
EnRich(エンリッチ)でファッション
ページを持っておられる、松尾様でした。

「日本一高級な店」として、コラムにて
ご紹介頂きました。

 

 

こうしてこのたび、また異なるメディア
の方々から「日本でいちばん」という
評価を頂き、本当に有難く感じております。

 

今この文章を綴っておりますわたくし
中村は、日子の二代目でございます。

かねてより、初代の中村哲彦(父)から

 

「日子は(高級品ばかり揃えて)凄いと、
お客様に仰って頂くことが多いが、
我々は決して勘違いしてはいけない。

 

凄いのは、そんな商品を生み出す
作り手たちであり、そんな品々を
御求め下さるお客様なのだ。

 

日子は、作り手から預かった名品を
お客様にお渡しするだけ。

 

我々は何も凄くないのだという事、
決して忘れるな」

 

 

と教わってまいりました。

 

そして、「他では見つけることが
出来なかった!」とお客様に
喜んでいただける品を、自分たちの
目を、足を、頭を動かして、常に
探し続けなくてはならない、と。

 

 

 

「こんな柔らかいレザーは初めて!」

 

「軽すぎて驚いた!まるで
着ていないみたいだね」

 

「誰に会っても褒めてもらえるんだ。
良い品を勧めてくれてありがとう」

 

「このバッグをきっかけに、話が
弾んだんだよ!」

 

 

お客様にそんなお言葉を、
笑顔を頂くたびに、

 

「もっともっと、たくさんの方に
装いを通した素晴らしい時間と
体験と喜びを感じて頂きたい」

 

と思うのです。

 

 

日本で一番
ラグジュアリーな店。

 

日本で一番高級な店。

 

 

そんなご評価を有難く感じると共に、
目指すべきは、

 

「お客様と作り手の方の
笑顔に、日本で一番多く
出会えるHIKOであること」

 

だと再確認いたしました。

 

もうすぐ、定例のヨーロッパ出張の
時期がやってまいります。

 

次はどんな名品と出会えるのか…

 

 

今からとても楽しみです。

 

 

これからも沢山の方に笑顔になって
頂ける店を目指して、精進致します。

 

 

ちなみに、今回ご紹介頂きました
クロコのブリーフケースは、
Men’s Precious 発売前に完売
いたしました。
オーダーも承りますので、ご興味を
持って頂けましたらお気軽に
お声をおかけくださいませ。

 

 

 

 

実店舗 案内

HIKO銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

****************

富裕層向けメディア 【EnRichエンリッチ】の
【The Style Concierge】にて、

HIKO(ひこ)
熊本からやってきた、
日本一高級な店!」

というタイトルでご紹介頂きました。
詳しくは上記バナーをクリック
くださいませ。

「世界一ハイクオリティなメンズ誌」
【THE RAKE Japan Edition】のブログ
でも、弊社オーナーをご紹介頂いて
おります。↓

ベストドレッサーたちの肖像「中村哲彦さん」

 

 

世界の逸品 73品目 ZILLI ロイヤルブルーアリゲーター長財布

 

「美しい青だ。とても。」

 

 

昨年6月、イタリア・ミラノにある
ZILLI ジリー のショールーム。

 

弊社バイヤーの中村が手に取った
レザーサンプルを見て、ZILLI社
社長であるAlain Schimel氏が
大きく頷きました。

 

わたくしどもが取り扱っている
ZILLIのアイテムの中でも、際立って
人気が高いのが、クロコダイルや
アリゲーターなどのワニ革を使った
長財布です。

 

 

「黒を買えば、茶が
欲しくなるね。」

 

 

そう仰って色違いを買われたお客様も
いらっしゃるほどです。

 

 

「次はどんな色が届くの?」

 

 

 

と、毎シーズン楽しみにして下さって
いるお客様も。

 

 

 

「今までと、一味違う色」

 

 

そう考えたわたくしどもが選んだのが
こちらです。

ロイヤルブルーのアリゲーター。

 

 

ヨーロッパの夏空を思わせる、
鮮やかな、青。

 

黒や茶といった定番色と違い、
このタイミングを逃せば同じ色は
もう展開されない…という、
非常に希少な限定カラー。

 

ZILLI ジリーのワニ革を愛する方、
コレクターとなられている方に
とっても、価値が高いお品です。

 

ジャケットの内ポケットから、
上質なレザーのバッグから、
この財布を取り出すとき、
きっと、周りの方までが
はっと目を奪われる…

 

そんな美しさです。

 

表は、一枚革を贅沢に使い…

 

 

 

内側も無双仕上げ。

 

 

 

ZILLI ジリーのワニ革財布は必ず、
ワニ革の斑の配置が緻密に計算
されています。

 

縦方向に見ても、横方向に見ても、
それぞれの斑に入ったラインが
なるべく、一つの線に見えるよう
工夫されています。

 

開いたときに、表の革と同じく、
さながら一枚の革であるかのような
一体感がございます。

 

 

 

カードポケットのコパの処理も
完璧です。

 

 

 

もちろん、
札入れの内側にはネクタイ等に
使われているのと同じ品質の
最高のシルクが。

 

滑らかなシルクが、お札の出し入れを
よりスムーズにしてくれます。

 

 

また、革そのものがとても柔らかく
なめされているので、使いやすい
という点も嬉しい特徴です。

 

 

美しさだけでなく、
機能性も高い。

 

それがZILLI ジリーの長財布です。

 

 

上記長財布の詳細はこちらをご覧下さい。↓

ZILLI ロイヤルブルー 長財布

 

 

 

 

「小銭入れがあれば
完璧だよね」

 

 

そんなお声も多いことを受け、
今回は同じアリゲーターレザーを
使った、コインケースもオーダー
いたしました。

 

 

長財布と同じ、美しい仕上がりです。

 

詳しくはこちらをご覧下さい。↓

ZILLI ロイヤルブルー コインケース

 

 

特別な限定色が、
もう一色。

 

 

このたびは、上記のロイヤルブルー
ともう一つ、限定の特別なお色を
オーダーしておりました。

メタリックネイビーでございます。

 

一見すると、ダークネイビーですが、
光が当たるとメタリックな輝きを
放ちます。メタリックと言っても
チープなギラギラ感は全く無く、
上品な輝きです。

 

詳しくはこちらをご覧下さいませ。↓

ZILLI ジリー メタリックネイビー長財布

 

 

いずれのお品も、限定一個ずつの
入荷となっております。

 

ご興味を持っていただけましたら、
どうぞお早めにスタッフまでお声を
おかけくださいませ。

 

HIKO銀座
03-6264-4450

 

 

※わたくしどもHIKO(日子)は、
ZILLI ジリーの正規販売店で
ございます。

 

 

実店舗 案内

HIKO銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

****************

富裕層向けメディア 【EnRichエンリッチ】の
【The Style Concierge】にて、

HIKO(ひこ)
熊本からやってきた、
日本一高級な店!」

というタイトルでご紹介頂きました。
詳しくは上記バナーをクリック
くださいませ。

「世界一ハイクオリティなメンズ誌」
【THE RAKE Japan Edition】のブログ
でも、弊社オーナーをご紹介頂いて
おります。↓

ベストドレッサーたちの肖像「中村哲彦さん」

 

 

 

” HIKO ” is authorized dealers of ZILLI in Japan.

ZIPcode 104-0061
2-8-17 Ginza Chuo-ku Tokyo, Japan
TEL +81 6 62624 4450

Google MAP HIKO GINZA
ZILLI collection page at our online store in English ↓
HIKO ONLINE STORE ZILLI COLLECTION

 

 

我们的店是日本ZILLI的正规经销商。
也请看看下述链接的网上商店。
HIKO ONLINE STORE ZILLI COLLECTION

 

我們的店是日本ZILLI的正規經銷商。
也請看看下述鏈接的網上商店。
HIKO ONLINE STORE ZILLI COLLECTION

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ZILLIの初夏レザーは、目にも鮮やかに。

昼間の気温がどんどん上がり、早くも
夏の訪れを感じる陽気となってまいり
ました。

 

とはいえ、朝夜となると、温度が
ふっと下がってしまったり。

お天気の良い時は暖かくても、
曇りの日や朝晩は意外と肌寒い…

 

 

そんなこの季節、オフタイムに
重宝するのが、薄手のレザーです。

 

 

ZILLI(ジリー)からも、目にも
鮮やかな初夏レザーが届きました。

 

素材は、柔らかさと軽さを併せ持つ
ラムスキンでございます。

 

肩や身頃の両サイドは、御覧の通り
パンチングレザーを使っています。

 

裏地の美しさは、ZILLI(ジリー)
ならではです。

 

こちらのお品は、ZILLIのオフィシャル
サイトでも、最新コレクションとして
紹介されています。

ZILLIオフィシャルサイト2017春夏コレクション

 

 

 

また、先日ご紹介しましたSeraphin
(セラファン)のレザーも、この季節
大活躍します。

 

一枚革ならではの軽さ、柔らかさ。
カットソーなどの上に、さらりと
羽織って頂きたい逸品です。

 

 

さて、「今お召しになれる」レザーも
魅力的ですが、HIKO銀座ではこんな
催しも開催いたします。

 

2017-18
秋冬コレクション
先行予約会&受注会

 

会場:HIKO銀座

 

期間:5月16日(火) ~ 22日(月)

 

 

フランスが誇る最高峰ブランド
ZILLI(ジリー)や、エルメスの
レザーウェア作りを手掛ける
Seraphin(セラファン)の、
2017-18秋冬コレクションの
先行予約をお受けいたします。

 

また、同期間中はレザーの見本等を
ご用意して、秋に展開される最新の
品々を別注頂けます。

 

 

この貴重な機会を是非、お見逃しなく!

 

 

実店舗 案内

HIKO銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

****************

富裕層向けメディア 【EnRichエンリッチ】の
【The Style Concierge】にて、

 

HIKO(ひこ)
熊本からやってきた、
日本一高級な店!」

 

というタイトルでご紹介頂きました。
詳しくは上記バナーをクリック
くださいませ。

 

「世界一ハイクオリティなメンズ誌」
【THE RAKE Japan Edition】のブログでも、
弊社オーナーをご紹介頂いております。

 

ベストドレッサーたちの肖像「中村哲彦さん」

 

 

” HIKO ” is authorized dealers of ZILLI in Japan.

ZIPcode 104-0061
2-8-17 Ginza Chuo-ku Tokyo, Japan
TEL +81 6 62624 4450

Google MAP HIKO GINZA
ZILLI collection page at our online store in English ↓
HIKO ONLINE STORE ZILLI COLLECTION

 

 

我们的店是日本ZILLI的正规经销商。
也请看看下述链接的网上商店。
HIKO ONLINE STORE ZILLI COLLECTION

 

我們的店是日本ZILLI的正規經銷商。
也請看看下述鏈接的網上商店。
HIKO ONLINE STORE ZILLI COLLECTION

 

エキゾチックレザーを愛する貴方に。

「もう持ってるんだけど、
ついつい、また違う物が
欲しくなるんだよね」

 

 

 

そんなお声が多いのが、クロコダイル
などのエキゾチックレザーの小物たち。

 

 

「でも、普通に売っている物
だと、定番の黒や茶が多くて、
色の選択肢が少ないのが残念」

 

「もう少しハンドルが長ければ」

 

「色は気に入ったけど、仕事で
普段使うにはちょっと大きい。
もっと小ぶりな物があれば…」

 

 

HIKO銀座では、そんなあなたの
ための、特別なイベントをただ今
開催しております。

 

エキゾチックレザー
特別受注会・即売会

HIKO銀座にて

4.20 (木) ~ 4.24 (月)

11:00 ~ 19:00

 

クロコダイル、エレファントなどの
エキゾチックレザーをお好みの色見本
からお選び頂き、下記ブランドにて
様々なアイテムをお作り頂ける、
特別なイベントでございます。

 

対象ブランド

ZILLI (フランス)
Alfredo Beretta (イタリア)
Le’Sac (日本)

上記3ブランドのアイテム
バッグ、財布、ベルトなど

Seraphin(フランス)
アイテム
クロコダイル ブルゾンなど

 

 

イベント期間中限定

 

・ Le’Sac クロコダイルバッグを
ご注文のお客様には、裏地レザーと
同種・同色のレザーでお作りする
ミニポーチをプレゼントいたします。

 

 

また、Le’Sacについてはデザインの
オーダーも承ります。

 

「このトートバッグの、
大きさをもう少し小さく、
ハンドルは肩にかけれる
ようにもっと長く」

 

といったカスタムから、

 

 

「こんなデザインのクラッチ
バッグがあれば」

 

といった、一からデザイン画を描き、
特別な一点を御作りすることも可能です。

 

 

・ 一部の商品をイベント記念特別価格
にて販売いたします。

 

たとえばLe’Sac 社のアイテムであれば、
御覧のように色とりどりのクロコダイル
レザーが!

 

内側のレザー(ピッグスエード)に
関しましても、上記のように
たくさんのお色がございます。

 

 

また、希少価値が非常に高い
エレファントレザー(しかも撥水加工
が施されています!)もお選び
頂けます。

 

 

是非この機会に、HIKO銀座へ
お立ち寄りくださいませ。

 

実店舗 案内

HIKO銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

 

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

 

****************************

富裕層向けメディア 【EnRichエンリッチ】の
【The Style Concierge】にて、

 

HIKO(ひこ)
熊本からやってきた、日本一高級な店!」

 

 

というタイトルでご紹介頂きました。詳しくは上記
バナーをクリックくださいませ。

 

また、「世界一ハイクオリティなメンズ誌」
【THE RAKE Japan Edition】のブログでも、
弊社オーナーをご紹介頂いております。

ベストドレッサーたちの肖像「中村哲彦さん」

TecknoMonsterがあなたの雨の日を楽しくする4つの理由

せっかく桜が咲いたと思ったら、
花散らしの雨…。
これからの季節は、意外とお天気が
崩れがちですね。

 

もちろん、雨だからといって、
家に籠っているわけにはいきません。
オンタイム、オフタイム、外に
出る機会はたくさんあります。

 

しかしそんな時にありがちなのが…

 

雨でバッグがびしょ濡れに…!

 

という、残念なトラブル。

傘を差していても、いつの間にか
バッグは濡れてしまうもの。

レザーのバッグであれば染みに
なって使い物にならなくなって
しまったり、布のバッグは中の
大切な書類まで濡れてしまったり。

目的地に着いてから、バッグの
惨状にがっかり…。

 

そんなご経験がおありでは
ないでしょうか?

 

 

これからは、TecknoMonster の
バッグたちが、あなたの雨の日の
強い味方になります。

 

 

TecknoMonsterは、イタリアのバッグ
ブランド「オロビアンコ」CEOの
ジャコモ・ヴァレンティーニ氏が

 

「完璧な旅のための完璧なラゲッジ」

 

作りを目指して立ち上げた、斬新な
ブランドです。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

世界の逸品65品目 TecknoMonsterのカーボンファイバーキャリーバッグ 

 

雨に強い嬉しい機能①
メイン素材がカーボン
ファイバー製

 

TecknoMonster(テクノモンスター)の
バッグのメイン素材には、ソフトタイプの
カーボンファイバーが使われています。
よくある、「カーボンファイバー風」
「カーボンファイバー調」ではない、
最高級のリアルカーボンファイバーです。

カーボンファイバーは「炭素繊維」
ですが、布のように水が浸み込む
ことはありません。

 

濡れてもさっと拭けば元通りです。

 

 

例えば上記のラージサイズのトート。
御覧の通り、内側も全てカーボン
ファイバー製です。

 

 

これからの季節、ひんやりと冷えた
ペットボトル等を入れても水滴で
染みが出来る心配が無く、安心です。

 

上記トートの詳細はこちら↓
TecknoMonster トートバッグ

 

 

雨に強い嬉しい機能②
驚異的な軽さ

 

雨の日は、当然「傘」という荷物が
一つ増えてしまいます。朝から雨が
降っていなくても、その後に備えて
折り畳み傘をバッグに…という方も
多いのではないでしょうか。

 

となると、手荷物がどんどん重く…

 

 

そんな時にはこちらのブリーフケースが
大活躍です。これまで、手に取られた方
全てが「え!?何これ!!」と驚いた、
驚異的な軽さが魅力です。

 

その重さを表現するならば、

 

「紙袋のような軽さ」

 

でしょうか。実際、自分のスマホと
持ち比べてみたところ、スマホよりも
このブリーフケースの方が軽く
感じました。

 

 

 

 

 

雨に強い嬉しい機能③
ヨット選手のウェアに使われる
特別なファスナー

 

また、こちらのショルダーバッグにも
嬉しい仕掛けが。

こちらの品も、メイン素材はカーボン
ファイバーでございます。

詳細はこちら↓
TecknoMonster ショルダーバッグ

 

 

なんと、ファスナーには、ヨット競技
などで選手たちが着るウェアに使われる、
水濡れに強い特別な品を使っています。

 

もちろん、外ポケットにも同じ
ファスナーが。

 

 

雨に強い嬉しい機能④
金具もカーボンファイバー製

こちらの品は、メタルパーツ(金具)
までカーボンファイバー製!!

 

カーボンのパーツは、通常の
メタルパーツに比べ、
半分以下の重さです。もちろん
耐久性も抜群です。

 

また、錆びることもありませんので
いつの間にか錆びた金具から出た
染みが、服にまで付いて…という
心配もありません。

 

ちなみに、この金具一つを開発する
のに半年かかったのだとか。

 

物作りへの熱い情熱を感じる
エピソードです。

 

(すべてのコレクションにカーボン
ファイバー製の金具が使用されて
いるわけではございません)

さて、
こちらは、リュックタイプのバッグです。
両手が空くので、傘で手がふさがる
雨の日の外出にぴったりです。

 

もちろん、こちらの品も、金具は
カーボンファイバー製です。

詳細はこちら↓
TecknoMonster バックパック

 

ちなみにこちらの品は、
先日ジローラモさんがLEONのブログ
中で実際に愛用している様子をUP
されていたものとまったく同じモデル
です。

詳細はこちら↓
TecknoMonsterバックパック

 

ジローラモさんといえば、先日
HIKO銀座にて開催いたしました
TecknoMonster トランクショーにも
お越しくださいました。

 

 

 

五月雨、梅雨と、雨が増えるこれからの
季節、TecknoMonster
テクノモンスターのバッグたちと、
快適なお出かけをお楽しみ下さいませ。

 

 

TecknoMonsterの現物は、HIKO銀座
にてお手に取ってご覧いただけます。

ご質問などございましたら、どうぞ
スタッフまでお気軽にお尋ねください。

 

TEL 03-6264-4450

 

TecknoMonster のコレクションは
こちらのページにてご覧いただけます。

 

↓ 下記バナーをクリックされますと
弊社サイトにジャンプします。

 

 

 

実店舗 案内

HIKO 銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

TecknoMonster が あなたの旅の4つの「困った!」を防ぎます

 

 スーツケースや、
キャリーバッグ…
これまで、こんな
トラブルは
ありませんでしたか?

 

朝の光のまぶしさが増したような
気がする今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか?

 

気候が良くなると、旅に出たくなる。
連休はどこに行こうか?
そんな方もいらっしゃるのでは
ないでしょうか。

 

 旅する上で欠かせないのが、
トロリーやスーツケース。

しかし、こんなトラブルで
折角の旅が…!

 

そんな声も耳にします。

 

それは…

 

*車輪や本体が破損してしまう*

 

スーツケースやトロリーの故障…。

 

買い替えのコストそのものだけでなく、
旅先でショップを探したりわざわざ
買いに出かけるその手間、時間。

 

スムーズに目的地に向かう事が
出来ないストレスが、
折角の旅を台無しに…。

 

 

*ガラガラと音を立てる車輪*

 

海外出張などの時は、早朝や深夜の
フライトも、珍しくありません。

 

家族を起こさず、そっと出発したい
のに、ガラガラと無粋な音を立てる
車輪に閉口してしまう…。

 

 

*スムーズに動かず重く感じる*

 

中身が重くなると、途端に車輪の
稼働が悪くなり、まっすぐ進むにも
うまく行かない…。

 

エレベーターやエスカレーターの
乗り降りでひやりとしてしまう…。

 

 

*空港のターンテーブルで…*

 

空港のターンテーブルで荷物を
ピックアップする折に、同じ様な
色、デザインのスーツケースや
トロリーが次々と流れてくる…

 

うっかり取り違えたりしないよう、
間違えられたりしないよう、
神経を使う。

 

 

旅が日常的である方ほど、上記の
ような体験をされているのでは
無いかと存じます。

 

 

【 TecknoMonsterが、
あなたの旅を変えてくれます。】

 

これまでにも折に触れご紹介して
まいりました、テクノモンスター。

 

あらためてその魅力に触れたいと
思います。

 

 

 

* 圧倒的強度 *

TecknoMonster テクノモンスターの
最大の特徴は、最高級のカーボン
ファイバーをそのボディに纏って
いるという点です。

 

カーボンファイバーは、重さは
鉄の約1/4、比強度は鉄の
約10倍。

 

宇宙ロケットやジェット機、
F1カーなどに使われる非常に
希少な素材です。

 

こちらは一台一億と言われるPagani。
この本体もカーボンファイバー製です。

 

これまで、スーツケース業界では
部分的にそのカーボンを用いた品は
あっても、ボディ全体がカーボン
という品はありませんでした。

 

 

強度があるがゆえに、非常に加工が
難しい素材であることも、その
理由の一つです。

 

TecknoMonster CEOのジャコモ氏
いわく、初めにカーボンでバッグを
作ろうとした時は多くの人々に
「クレイジーだ!」と言われたのだとか。

 

 

しかし彼らの「丈夫で、そして美しい
スーツケースを作るのだ」という強い
意志が、この全く新しい名品を
生み出しました。

 

 

 

* 静かで、軽やかな操作性 *

TecknoMonster テクノモンスターの
コレクションは、金具の一つ一つに
至るまですべて自社生産(イタリア製)
でございます。

 

金具は全て、アルミの塊から削り
出されて作られます。

 

また、車輪はボールベアリングの
物を使い、驚くほど滑らかに、そして
するすると静かに稼働します。

 

同じ中身・重さでも、その快適な
足回りが、驚異的な軽さを感じ
させてくれます。

 

 

* 唯一無二のデザインと
手仕事のぬくもり *

スーツケースやブリーフケース等の
ハンドルは、イタリアの伝統的な技法に
より一つ一つ手縫いで仕上げられて
います。

 

グリップすると、職人の手仕事の
ぬくもりが伝わってくるようです。

 

 

まるでスーパーカーのような美しい
ブラックのカーボンと、鮮やかな
レザーのハンドルのコントラストが
何ともいえません。

 

 

 

 

カーボンファイバーや削り出しの
アルミパーツが支える耐久性。

 

スーツケースとしては類を見ない
高品質の車輪による操作性と静音性。

 

そして職人たちの技と魂が込められた
美しいディテール。

 

その全てを兼ね備えたもの、
それがTecknoMonster テクノ
モンスターのコレクションです。

 

あなたの旅を、劇的に、そして
快適なものにする、頼もしい
相棒となってくれます。

 

 

そのハンドルを握る時、まさに最高の
車のシートに身を預ける瞬間のような
高揚感を感じるのも、たまらない魅力
です。

 

現在その品質は高い評価を受け、かの
ランボルギーニの公式スーツケースや
ラゲッジを手がけていることでも
知られています。

 

 

美しさと、機能性、希少性。

 

全てを備えるTecknoMonster が
世界を股にかけて活躍するビジネス
エグゼクティブや、旅を愛する富豪達
がこぞって愛用するのも頷けます。

 

 

さて本日は、さらに、HIKO銀座
にて開催するイベントについて
ご報告申し上げます。

 

特別受注会・即売会

日時 3月17日(金) ~ 20日(月)
11:00~19:00

会場 HIKO銀座
東京都中央区銀座2-8-17-2F

 

アクセスはこちらをご確認
下さい↓

HIKO銀座へのアクセス

 

概要

テクノモンスターの日本未入荷の
最新モデルや、定番の人気モデルを
お好みのレザーや色、ステッチの
色などをご指定してご注文頂ける
特別なイベントでございます。

 

 

また、イベント開催記念として
一部の既成品を特別価格(20%
オフ)にて販売いたします。

 

 

17日から19日までの三日間は
イタリアの本社から担当の
フェデリコが来日し、ともに
皆様のお越しをお待ちして
おります。

 

 

昨年3月に熊本で開催された
イベントの様子は、こちらで
ご覧いただけます。↓
TecknoMonster TrunkShow in HIKO!

 

このたびのイベントでは、そんな
テクノモンスターの品々を、
自分だけの仕様にカスタム頂けます。

 

 

より日常的にお使いいただける、
カジュアルなソフトタイプの
カーボンを用いたバッグなども
お選びいただけます。

 

(ソフトタイプカーボンバッグ
¥12万円前後から)

 

 

この期間中にしかご覧頂けない
特別なモデルなどもご用意します
ので、是非この機会に足を
お運びくださいませ。

 

 

ご不明な点等ございましたら、
どうぞお気軽にスタッフまで
お声をおかけください。

 

TEL 03-6264-4450

 

TecknoMonster テクノモンスターの
コレクションは、こちらのサイト
(HIKO通販サイト)で御覧頂けます。

 

 

 

実店舗 案内

HIKO 銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121

 

2017 1月イタリア出張レポート

 

こんにちは。
HIKO銀座 店長の中村でございます。

本日は、先日行ってまいりました
イタリア出張について綴ります。

 

img_1660

年に二回、1月と6月に開催される紳士服見本市
PITTI IMMAGINE UOMO(通称ピッティ)。
今年もフィレンツェで開催されました。
ピッティの会場は
バッソ要塞跡地の中にございます。
要塞だったころの名残で
今も敷地を高い壁がぐるりと囲んでいます。
この門をくぐる時の
「よし、今回も良い仕入れをするぞ」
という高揚感は、何ともいえません。

 

img_1661

門をくぐるとすぐ
一つ目の大きな建物が目に入ります。
この建物は毎回、その時のテーマに合わせて
趣向を凝らした装飾がなされています。
今年のテーマは
「DANCE OFF」でした。

公式発表によると
今回は100か国以上の国々から
24300人ものバイヤーたちが訪れたのだとか。
まさに、世界最大規模の見本市です。

img_1664

会場内には、モップやハタキなどの
お掃除道具が音楽に合わせて
カチャカチャと動く楽しいオブジェが。

 

以前からこのブログでもお伝えしております通り
ピッティの会場にはファッション関係者しか
入場できません。

今年も会場内は伊達男たちの
ランウェイ(花道)と化していました。
ここ数年は特に
「人に魅せる、写真を撮られること」
を目的としたファッション関係者が激増したように思います。

 

スナップを撮ってまいりましたので
いくつかテーマを絞ってご紹介します。

 

img_1685

今回も、膝上丈のコートが人気でした。
また、一時期あまり見なくなっていた
白のパンツもまた増えたように感じます。

 

img_1743

img_1683

どうしても暗くなりがちな
冬のコーディネートですが
パンツが明るめの色だと
ぐっと華やかになりますね。

img_1672

また、色としては
ボルドーやモスグリーンが気になりました。
どちらも色味、明るさを抑えた
シックな色合いですが上のお二人のように
面積が広いコート、縦長に視線を動かす
丈長の大判マフラーや帽子などで取り入れると
インパクトが増します。

 

img_1713

こちらの方は、マフラーの色だけをボルドーに。

 

img_1727

向かって左の男性は
ジャケットとシューズを
ボルドーで合わせていますね。
右の男性は起毛感のある
暖かそうなモスグリーンジャケット
を着こなしています。

 

img_1669

ちょっと違う色を身に着けるときは
全身のコーディネートの色数を
絞るとうまくまとまります。

 

その他、一つの色に絞って
全体をコーディネートする
いわゆるワントーンコーデもよく見かけました。

img_1763

img_1760

色は一色に絞っても
レザーやニット、ナイロン、デニム、など
様々な素材感でメリハリをつけるのが
ワントーンコーデのコツです。

 

 

16143278_1425094124208370_8360557590310286868_n

イタリアのお洒落男児といえばこの方!
ピッティでジローラモさんとも
お久しぶりにお会いできました。

 

15994567_1419700438081072_3736413491550191425_o

実はジローラモさん
テクノモンスターのショールームにも
今回いらっしゃっていました!
わたくしどもの取り扱いコレクションに囲まれて、一枚。

 

img_1666

こちらはピッティ会場の中の
テクノモンスターのブースです。
朝一番、ほかのお客様がいない時に撮影しました。
最新のコレクションもたくさん並んでいて
どれにするか迷ってしまいます。

 

15975184_1417754451609004_9099588213215868913_o

ピッティは4日間開催されますが
毎回ホテルに帰るころには
日が暮れています。
かつて、著名な芸術家や音楽家たちも
通ったであろう石畳を歩いて
帰路へ。

 

今回注文した品々は、9月ごろに入荷予定です。
今からとても楽しみでございます!

 

実店舗 案内

HIKO 銀座

東京都中央区銀座2-8-17-2F
Tel 03 6264 4450

日子 熊本店

熊本市中央区新屋敷1-14-40-1F
TEL 096-335-8121